YUU TSUKINAGA

神仏画家/月涛賀ゆう(つきなが ゆう)

龍神を中心に神々の姿を通し【死(鎮魂)】と【幸福】への祈りを描くアーティスト

【YUU TSUKINAGA公式サイト】
http://yuutsukinaga.themedia.com

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摂食障害(拒食・過食・過食嘔吐)を治した方法

▼ 展示のお知らせ ▼オンラインエキシビジョン【BEGIN】2020年6月1日〜6月15日まで※オンラインですのでお気軽にお越しください^^::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::こんにちは☆ 月涛賀です^^実は私が書いてる『ひとりごと』カテゴリーの記事ってほぼ摂食障害を治した考え方なんよね。摂食障害じゃなくても、生きていく上で役に立つと思うから"ひとりごと"として書いてるんだけどね。さて。いろんなところで言ってるけど、私、20年くらい摂食障害で苦しんでたの。拒食症から過食症、過食嘔吐まで全部経験したわ。特に過食嘔吐期が長かったね〜でね、私は摂食障害になってから、同じ症状を克服して幸せになってる人をずっと探してたの。まず病気を治す参考にしたかったし、完治する病気やから大丈夫って希望を持ちたかったのね。だけど私みたいに拒食も過食も過食嘔吐も経験してて、更に最低10年以上の経歴を持ってる人を見つけることができなかったのね。希望の星が欲しかった。周りは『絶対に治らないよ』って言う人しかいなかったから。『甘えてる』とかも言われたけど、、不思議よね。例えば脚を複雑骨折してる人に、動けないのは甘えてるからや!とか言わへんやん?治るまで休ませるやん?骨砕けてるから、動けへんのは当たり前やん?気合いで治せるもんじゃないしさ。だけど心の病気は表面的に見えないから、見た目が普通やと病気として認識されにくいんよね。だからそんな時は、全力で自分を守ってあげてね。摂食障害になる人って、真面目で一途で優しくて、自分を責める人がなりやすいな〜って感じるから、『甘えてる!』って言われた時に『自分は甘えてるんや』って自分を責める方向に走ってしまうから。うるせぇ。他人に自分の価値観を押し付けるんじゃねぇ!!って思って良いで。思うだけやし。言えるなら言ったらいいで。責めてくる人も言葉も完全スルーして、自分に『大丈夫、無理しなくて良いからね』って言ってあげてね。自分を責めるのは得意分野やから、次は自分を認める方向性で努力してね。自分を守ってあげれるのは自分やし。ごめん、話それた(^^;;えっと、だから、拒食も過食も過食嘔吐も経験した20年選手として、自分の感じてたことや経験をもっとオープンにしていこうと思ってます☆※『ひとりごと』カテゴリーで書いていくよ。あの時の私が求めてた人になるの。大丈夫、絶対幸せになれるで!って伝えたいんよね。だって私、今めーっちゃ幸せやし、これからも、もっともっと幸せになれる自信があるから。あ、でも話聞いたら治るとか幸せになれるっていう訳じゃないからね。自分で治す、自分で幸せになるっていう意思と姿勢が大切だよ。正解は自分にしか分からないからね。あと、私ゆっくりマイペースなタイプやから、毎日更新とか決められるのが無理なので、気が乗った時に書くね。ではでは☆YUU追伸 : あのね、今、絶望感でいっぱいで苦しんでいる人ほど、幸せになれるチャンスやからね。神仏画家・月涛賀ゆうShamanic Artist YUU TSUKINAGA展示情報や作品の紹介はこちら▼::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::■ Website■ Facebook■ Instagram■ Instagram (龍神図鑑)■ Twitter■ グッズ販売■ YouTube / サブch::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::絵画のオーダーメイド随時受付中グッズも色々取り揃えております♪是非フォローお願い致します☆#摂食障害

自分を100%信じろ

▼ 展示のお知らせ ▼オンラインエキシビジョン【BEGIN】2020年6月1日〜6月15日まで※オンラインですのでお気軽にお越しください^^::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::どうもです。最近この言葉が、頭?っていうか身体の芯?に延々と響いてきます。指導霊変わったのかな?神仏画家・月涛賀ゆう です☆確かに、正解を求めるがあまり自分を信頼できなくなる事ってあるな〜って思います。特に信頼してる人からのアドバイスとか、自分の本音よりそっちの方が正しく思えてきちゃう。私、身内を含め周りに霊能者の人が多いんやけどね、ていうか実は私自身も20代前半の頃は霊視鑑定みたいな事やってたこともあるんやけどね。信者みたいな人に先生って呼ばれて付きまとわれるのが嫌やから正体は隠してたけど(笑)相談しに来る人たちはね、霊視が当たれば当たるほど、鑑定者が言うこと鵜呑みにして、自分で考えて行動するのをやめていかはる人が多くてね。霊能者とか占いとかは分かりやすいけど、自分が心から信頼してたり尊敬してたり憧れている人の言うことって、それが正解なんやって鵜呑みになりがちやなって思うねん。私もついそうなる時あるし。信頼してる人の意見を、それが正しい答えやからその通りやっておけば心配ないって思い込んでしまうことある(汗)もともと私は日本教育の中で超優等生なタイプやったから、いつも正しい答えを出さなアカン、間違えたことして失敗するのが恥ずかしいし、傷つくのも怖いって、そんな思考回路やったの。だけど高校中退して18歳で勢いだけでメキシコに渡って2年間住んでみたり同じ歌っている内容の夢を3回見たから上京して歌手になってみたりノリでフランスに1年住んでみたりなんのツテもお金もないけど『パリで個展を開いて病気の親を招待して家族の思い出を作ります!』っていう、かなり個人的な内容の資金集めでクラウドファンディングに挑戦して結果的に成功してビックリしたり20年くらい続いた重度の摂食障害も完治させたし(忍耐力ついた)神社仏閣での奉納は一般人の奉納としては今まで前例がない超特別な対応をしていただいたり憧れの方々と一緒の舞台に立てたりで、やりたい事が全部パーフェクトに叶ったり全部書くと長くなるからここまで(笑)そんなことやってたら、正解も失敗もないんやなって身体に染みこんで。最近しつこいくらい響いてくる100%自分を信じろ!!って声を聴いてたら自分以外の存在に自分の舵を取ってもらおうとする姿勢って、自分は何にもできない無力な存在なんです〜って言って自分の生命を全部諦めてるようなものなんやなって改めて感じたし常識なんて有って無いようなモノやから、前例がないことってまだ誰もいないから不安になるけど誰の声でもない自分の声を信じてあげる事ができた時、腹の底からチカラがブワーッて湧いてくる。そこからしか何も始まらん。誰の人生でもない、自分の人生。心底楽しく夢中になってイキイキと私らしさを発揮しながら、『私、生きてる!』って溢れ出る感謝で涙が出るくらい生命を震わせながら、力いっぱい生きていけたら幸せやな (*^o^*)

自己中は世界を救う

@二極性こんばんは☆神仏画家の月涛賀ゆうです^^いきなりやけど、真の自己中は周りを繁栄させるし人を救うと思う。自分自身がクリアでないと、この技は無理やけど。徹底的に自己中やるとね、気づくの。誰もひとりで生きてないって。『自分=他人』の視点になるの。中途半端な人は『自分≠他人』目線なの。勘違いしているの。だってさ、例えば『自分≠他人』目線で、自分が繁栄するために周りから搾取しまくる方向性で行動するとするやん?そしたら周りが破滅していくやん?そしたら自分が住む世界には自分しかいなくなるわけやん?そしたら、繁栄しようがないやん?てか破滅やん?笑でもさ、『自分=他人』目線で周りを繁栄させる方向性で行動したらさ、自分が持っていない才能や個性を持っている人がめちゃめちゃいるワケでさそんなみんなが繁栄したら、豊かな創造の可能性がとんでもないことになるやん?繁栄すると心配することなくなるから自分の創造性を発揮する方にエネルギー使えるようになるってことね。まだ見たことのない素晴らしい発明とかアイディアとか、まだ経験したことのない体験とかどんどん増えるし、そしたら世界って素晴らしくしかならへんやん?そんな限りのない豊かさがある世界に住んでる自分って、自分の想像の域を超えて繁栄するやん?なんか、自分を大切にするとか、自分中心にとか言うとね、周りを傷つけるとか不謹慎とか、迷惑かけるって言われることがめっちゃあるんやけど、なんでそうなるんかよく分からへんねん。それって、自分が褒められたかったり認めて欲しかったりする欲求を自分自身で解消してあげれてない人が中途半端にやるからちゃうんかな?って思うねん。自分以外に主導権を渡してるとか。自分が中心に在るかどうかっていうのがミソで、自分の中心に自分が在るっていうのが私の思う自己中やねん。自分の中心に自分が居ないのに自己中やるから変なことになるねん。あとね、自分中心になるって、自分を許してあげることやから、ブワ〜って感謝もめっちゃ湧いてくるの。自分を許せる分だけ他人も許せるようになるんよ。逆に自分許せてないと人に優しくできないからね。自分が我慢してることを我慢しない人がいたら腹立つから(笑)だから自己中は、自分をガチガチに縛って、我慢して我慢して、心も麻痺しちゃうくらい苦しんでる人が持ってる思い込み・常識をブチ壊して苦しみから解放してあげれるな〜って思う。それって人を救ってるよね。だから自己中は世界救うねん。笑そんな話でした。

宇宙の先と生まれたワケと

みなさんこんにちは☆神仏画家・月涛賀ゆう です^^※今回は一個人の体験談的なお話として軽く楽しんでいただければ幸いです♪*******************************むかしむかし、月涛賀ゆうという女児がおりました。4〜5歳だった彼女は保育園での遊びの時間に、ふと『宇宙の先はどうなっているんやろ?』と思い立ちました。そして彼女は、彼女の身体から意識だけを宇宙に飛ばしてみました。※彼女の体験した宇宙は地球上で認識されている宇宙かどうかは分かりません。彼女の意識はしばらく真っ暗な宇宙空間を突き進んでいましたが、突然真っ白な世界に入りました。真っ白な世界はなぜ真っ白かというと、そこには【光】しかなかったからでした。その白い世界は【光】しかない、温かで穏やかで安らかな、ものすごく平和な場所でした。自分という"個の存在"が溶けて無くなってしまうような圧倒的な光は、まるで究極の愛のようでした。しばらくその世界を突き進んでいた彼女でしたが、その世界には果てがなく、どこまで行っても光しかありませんでした。彼女は思いました。『暇やな。。』その時彼女は感じました。『だから私たちは生まれたんかもな』『私たちはこの世界で自分という個の存在を発見して(※闇と光がある事で自分のカタチがわかる)、喜びや悲しみ、時には耐えられない程の苦しみでさえ【体験】そのものを楽しみたくて生まれてきたんかも知れんな。ドラマを観るように』と。そして地球の方が楽しいからと、そそくさと身体に帰って行ったのでした(笑)